スライスに悩み、スイングのどこが悪いのか分からず迷子になっていませんか。今回ご紹介するH’Z様は、うねり棒を「違和感チェック」に使うことで、テイクバックからフォロースルーまでのブレを自分で修正できるようになりました。同じ悩みを持つ方にぜひ読んでいただきたい体験談です。
購入者の声
購入した商品名:うねり棒
レビュー日時:2026-05-16
購入者:H’Z様
評価:★★★★★(5)
どんな人でもゴルファーなら使ったほうがいい。
スイングを疑いたくないので、球筋や打感等に違和感を感じたら振るようにしてます。
テイクバックからフォロースルーまで、これを振って違和感がなければ、別の所を変えるようになりました。
球の位置、アドレスを確認する事で、修正されていくので、迷子になりません。
なので、スイングで遊んで左右に曲げるような事をしていても、必ず戻せます。
私のスイング修正アイテムで必須になってる物です。
実際に使ってみて、どのような変化や効果を感じましたか?
球筋や打感に違和感を感じたときにうねり棒を振ることで、テイクバックからフォロースルーまでの動きに違和感がなければ、スイング自体ではなく球の位置やアドレスなど別の要素を見直すようになったとのことです。球の位置やアドレスを確認することで修正が進み、「迷子にならない」スイングになったと感じていらっしゃいます。また、スイングで意図的に左右に曲げるような遊びをしても、必ず元に戻せるようになったそうです。
どのようなゴルファーにおすすめしたいと思いますか?
どんな人でもゴルファーなら使ったほうがいいと感じており、ご自身のスイング修正アイテムとして必須になっているとのことです。
効果が出た理由
三觜理論では、スイングの土台となるうねり(体幹主導の回転運動)が崩れると、球の位置やアドレスといった基本要素にもズレが生じ、結果としてスライスなどのミスにつながると考えられています。H’Z様のように、違和感を感じた際にうねり棒でテイクバックからフォロースルーまでの動きを確認する習慣は、腕ではなく身体を使ったうねりの動きが正しく機能しているかをセルフチェックする行為そのものです。うねりの軸がぶれていないことを確認できれば、原因はスイング動作以外の球の位置やアドレスにあると切り分けられるため、修正すべきポイントが明確になり「迷子にならない」スイングにつながるのです。
GolfCamp通販からのコメント
H’Z様、素敵なレビューをありがとうございます。球筋や打感に違和感を覚えたときに、まずうねり棒でスイングそのものを確認するという習慣は、まさに三觜理論が大切にしている「うねり」の軸を保つ考え方に沿ったものだと感じました。スイングか、球の位置・アドレスか、原因を切り分けて修正できる点は大きな強みです。これからも違和感を感じたタイミングで振っていただき、うねりの感覚を体に染み込ませていってください。応援しております。
FAQ
Q. うねり棒はどんなときに振ればいいですか?
A. H’Z様のレビューにあるように、球筋や打感に違和感を感じたタイミングで振ることで、スイングに問題がないかを確認できます。
Q. スライスの原因がスイングか他の部分か、どう見分ければいいですか?
A. うねり棒を振ってテイクバックからフォロースルーまでに違和感がなければ、球の位置やアドレスなど別の要素を見直すという方法が有効です。
Q. スイングで遊んで球筋を左右に変えても大丈夫ですか?
A. レビューによると、うねり棒での確認を習慣にしていれば、意図的に左右に曲げるような練習をしても、必ず元のスイングに戻せるとのことです。
Q. どんなゴルファーにおすすめですか?
A. H’Z様は「どんな人でもゴルファーなら使ったほうがいい」と評価しており、スイング修正アイテムとして必須と感じていらっしゃいます。




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