打ちっぱなしに毎回通うのは大変だけど、スイングは良くしたい――そんな悩みを持つゴルファーの方へ。自宅でスイング筋トレができる「うねり棒」を使い、ダウンブローの感覚をつかみ、飛距離アップにもつながった山岸様のリアルな体験談をご紹介します。
購入者の声
購入した商品名:うねり棒
レビュー日時:2020-03-17
購入者:山岸様
評価:★★★★★(評価5)
スイングの調子が良くなりました。打ちっぱなしに行っていましたが、自宅でできるとのことで購入しましたが、めっちゃ良いです!
スイングで使う筋トレができます。だんだんクラブでのダウンブローがわかります。打ちっぱなしにいく回数が減ったのですが、久々に行くと飛距離が調子良くて早くラウンドに行きたいです。買ってよかったです!
なぜ「うねり棒」を購入しようと思いましたか?
打ちっぱなしに行っていましたが、自宅でできるとのことで購入しました。
実際に使ってみて、どのような変化や効果を感じましたか?
スイングで使う筋トレができます。だんだんクラブでのダウンブローがわかります。打ちっぱなしにいく回数が減ったのですが、久々に行くと飛距離が調子良くて早くラウンドに行きたいです。買ってよかったです!
効果が出た理由とは?
三觜理論では、飛距離やスイングの安定性は手や腕の力ではなく、身体の回転運動とクラブの重さを使った「うねり」によって生み出されるとされています。山岸様が実感された「スイングで使う筋トレができる」という感覚は、うねり棒によって身体主導の回転運動が自然と鍛えられている証といえます。
また「だんだんクラブでのダウンブローがわかる」という変化は、切り返しからクラブが正しく寝て、ハンドファーストの形でボールにインパクトする感覚が身についてきたことを示しています。手打ちではなく身体の回転でクラブを運べるようになると、ダウンブローが安定し、結果として飛距離アップにもつながります。打ちっぱなしの頻度が減っても調子が良かったというのは、自宅でのうねり棒トレーニングが実戦のスイングにしっかり生きている表れです。
GolfCamp通販からのコメント
山岸様、素敵なレビューをありがとうございます!打ちっぱなしに通う時間が取りにくい中でも、自宅でスイング筋トレを続けてくださったこと、とても嬉しく思います。
ダウンブローの感覚がだんだんつかめてきたとのこと、三觜理論的にもクラブが正しく寝てハンドファーストでインパクトできている証拠です。この調子で、切り返しの際に「腕でなく身体を先に回す」意識を持って振っていただくと、さらに安定感が増していくはずです。
これからもうねり棒を相棒に、楽しくスイング作りを続けていってください。応援しております!
同じ悩みのゴルファー様へメッセージ
スライスに悩んでいる方へ。スライスの多くは、手や腕でクラブを操作してしまい、フェースが開いたままインパクトを迎えることが原因です。山岸様のように、うねり棒で身体の回転運動を鍛え、クラブが自然に寝てハンドファーストでダウンブローに入る感覚をつかむことができれば、スライスの改善につながっていきます。自宅で継続的にトレーニングできる点も、スイングの土台作りには大きな味方になります。焦らず、身体の使い方から見直していきましょう。
FAQ
Q. うねり棒は自宅でも練習できますか?
A. はい。山岸様も打ちっぱなしに行けない時間を自宅でのトレーニングで補い、スイングの調子を上げることができたと実感されています。
Q. うねり棒でどんな効果が期待できますか?
A. スイングに使う筋肉のトレーニングができ、クラブを使ったダウンブローの感覚が身についていきます。継続することで飛距離アップも期待できます。
Q. 打ちっぱなしに行く回数が減っても大丈夫ですか?
A. 山岸様のレビューでは、自宅練習の頻度を増やし打ちっぱなしの回数が減っても、久々に行った際に飛距離が好調だったと報告されています。
Q. ダウンブローの感覚はすぐにつかめますか?
A. 個人差はありますが、山岸様は「だんだんクラブでのダウンブローがわかる」と、継続的な使用の中で徐々に感覚をつかんでいったと述べています。
うねり棒は自宅でできるスイング練習器具で、実際の購入者はスイングに使う筋トレができ、クラブによるダウンブローの感覚を徐々につかめたと報告している。打ちっぱなしの頻度が減っても飛距離は好調で、三觜理論に基づく身体主導の回転運動がスライス改善や飛距離アップにつながっている。




コメント